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29

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今 起きた!

今日は 少し 遅めの 起床。

しかし、寒い…布団から 出たくない。

この 勢いだったら いつまでも 寝ていられそう!

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天 然
「あいつは 天然だ!」

よく 耳にする言葉である。

この「天然」の 正式名称は 「天然ボケ」の事である。

だから 「憎める どうしようもない奴」の事ではなくて 
「愛嬌がある」と言った ニュアンスが 含まれている。

こんな 後輩がいた。

自分の界隈では、ガム・テープの事を「ガムテー」
ビニール・テープは「ビニテー」と呼び、

ショーの仕事で、上記の2つは 緊急な補修の時 重宝されている。

ある日の事、前のショーで 衣装が破れてしまい 次の出番までに 補修が 必要だった。

縫っている 時間は無い!

後輩に「ガムテー」を買いに走らせた。
「売ってなかったら、ビニテーでも良いから!」

「ハイ!」 勢い良く 楽屋の入り口を 出て行った。

・・・数分後、息を切らせながら 帰って来た。
「ガムテー、ありませんでした!」 

「ビニテーは?」
「ハイ あります!」

慌てて 袋の中から取り出したものは 

「ビニール手袋」 数枚 だった。

もう一つ・・・

誰の話だったか 忘れたけれど
買い物ついでに 「スポ日(新聞)」を 頼んだら 
「スポンジ」を 買ってきた 奴がいる。

しかし、この程度の事で 怒ってはいけない! 笑ってあげないと!
上級者ならば さらに 上を行き ボケ返せないと いけない!

テーマ : それなりにがんばってんだよ    ジャンル : 日記

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僕らは 少年野球団!
子供の頃 家の近所で 野球をやっている所に
知らないオジさんが 現れた。

オジさんは 誰の「お父さん」でもない、 
誰もが 知らない「オジさん」だった!

Continue

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青年団
青年団!
地方や 田舎に行くと よく聞く 言葉。

「祭り」や「神社」へ行くと 必ず「青年団」と 
大きく書かれた テントを 発見する。

子供の頃、いつも それを見て 違和感を 感じていた。

そこに 集まっているのは オヤジばかりだったからだ!

入団した頃は 皆 まだ 若かったのだろう。

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退屈な時間
時間は 自分の 都合の良いようには やってこない!

ただ今、退屈な時間を 過ごしている。

さっきまで あれだけ 慌てていたのに 今は 時間が 有余っている。

他人と 触れ合う事で 時間も 予定も 崩れてしまう。

「だから 良いのだ」と 友人は 言う。

他人と自分の スピードは違う。

他人と自分の 温度も 違う。

他人と自分の 情熱も 違う。

おそらく、 自分の時間も 他人と共有しなければならない時間も
上手くコントロール出来る者が 総てを制覇する事が 出来るのだろう。

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おっと!
目覚まし時計を 掛けずに 寝てしまうところだった!

携帯電話の 充電も 忘れるところだった。

昼間 布団を 干したから今晩は 俄かに 暖かい。
今日の布団は 微かに 太陽の香りがする!

最近 日が落ちるのが 早い!

明日も、早く 帰ってこれれば いいのに。

ああっ~ 暑過ぎるのは 苦手だけれど 夏が 愛しい。

これから 冬が 本番だというのに
「早く 暖かくならないかな!」 と 待ちどおしくなっている。

あと 数時間後には おきなければならない。

数時間しか 寝れなかったとしても
朝、起きたら 「よく寝た!」と 思うと いいらしい。

それでは おやすみなさい!

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決 闘
あれは確か 4歳か?5歳の頃の事
何の いざこざかは 覚えていないけれども
前の棟の 4階に住んでいた 友達と口喧嘩になり
決闘を 突き付けられた事がある!

「じゃあ 明日の 10時20分に 前の芝生に来い!」
「お前こそ、逃げるんじゃねェぞ!」

互いに、TVで覚えたばかりの言葉を 無理に使っていた 気がする。

そしてその晩
その日は 早めに 布団に潜り込み
翌日の 戦い方を シュミレーションした。

翌朝は8:00am頃からソワソワと…。
親に どんな理由を付けて 外に出ようか…!の方が気掛かりだった。

季節は 秋も終盤  空は雲って 肌寒く
外で遊んでいる 友達は 一人もいなかった。

あと5分!
あと5分したら 「外に 遊びに行ってもよいか 聞こう。」
ダメだと言われたらどうしようと思うと、心臓がドキドキした!

そうこう しているうちに 約束の時間が 刻 一刻と 迫っている。
約10分前になって ようやく 切り出す事が出来た。

すると、あっさりと「気をつけて行ってらっしゃい!」
…何て事なかった!

約束の決闘の場所へ少しばかり早く 到着した!
高い木に登り そこで 敵を待つこと 数分間。
しかし、奴が来る 気配は 一向にない。

しばらくすると、前の棟の 4階あたりから
「ガターン」と ドアーの閉まる 音がした!

奴だ!

奴がきた!!
奴が下まで 降りてきた …
チラッとこりらを見るなり 素通りしやがった。

そして、また 数分間が経過した…。
奴が 戻ってきた。
また素通り、今度は 家に帰って行きやがった。

また出てきたかと思えば 母親と どこかへ 出掛けて行き
それ以降 戻って来る事はなかった。

一人、木の上に 残された。

家に戻ると
母親が、「早いわね、何してきたの?」

「ううん・・・木に登ってた・・・」

それから 数日後 例の奴とは
何事もなかったように 一緒に 遊んでいた。

誰とでも こんな風になれたら いいのにな。

テーマ : ひとりごとのようなもの    ジャンル : 日記

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